学校には『性処理委員』という特殊な役割が存在するらしいのですが、主人公のもとにやってきたのは委員本人ではなく、眼鏡をかけた巨乳の女子。彼女は困り顔で「性処理委員の代わりに来ました」と告げ、その豊かなボディを持て余しながらも、ぎこちなく主人公の相手を務めようとします。最初こそ戸惑いを見せていた彼女ですが、ベロチューを交えた手コキが始まると空気は一変。ねっとりと絡む舌と、慣れない手つきで続けられる愛撫に、主人公の興奮は一気に高まっていきます。やがて彼女は膝をつき、フェラへと移行。口内射精を受け入れ、ごっくんまでこなしてしまう姿はマジで衝撃的です。さらに事態は中出しへと発展し、眼鏡越しに潤んだ瞳でこちらを見上げる表情がたまりません。『性処理委員じゃないんですけど』と言いながらも、どんどん積極的になっていく彼女の本性が、じわじわと明らかになっていき…。
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