女装・男の娘

NTR・寝取られ

ボーイッシュな団地の友達、実は女の子…秘密を知ったら唇じゃなくてチ●ポに応えてきたじゃん…

団地の一角で、主人公のケータはひとりのボーイッシュな少年と出会います。ボサボサの髪にボロボロの服、汚れたサッカーボールを大事そうに抱えて、どこか寂しそうな眼をしたそいつ――それがユーキでした。ふとしたきっかけで友達になったケータは、やがてユーキが抱えるワケありな事情を耳にしてしまいます。聞いちゃいけない話を、聞いてしまったのです。距離が縮まるにつれ、ふたりの関係はただの友情では収まらない甘くて危うい空気をはらみはじめ、純愛とも呼べる感情が静かに育っていきます。そしてその想いが臨界点を超えたとき、ユーキはケータに対してフェラという形で応えていき、顔射・ぶっかけへと至る濃密なシーンが展開されます。本番なし・寝取られなしの純度の高いふたりだけの関係性が、32ページの本編と22ページの後日談を通じてじっくり描かれます。果たしてケータが聞いてしまったユーキの秘密とは何なのか、そしてふたりの関係はこの先どこへ向かうのか…。
オフィス・職場

女装潜入した編集部で傲慢副編集長の処女ま●こを論破ちんぽで強制開通w

突然の辞令で飛ばされた先は、まさかの男子禁制・女性誌編集部。しかも上からの指示は「女装して編集部に入り込め!」という無茶ぶり。覚悟を決めて潜入した主人公が真っ先に衝突したのが、鼻持ちならない副編集長の女だった。彼女が主導するSEX特集の記事を見た瞬間、主人公は怒りが爆発する。「こんな妄想セックスがあるか!」と叩きつければ、傲慢な副編集長は一歩も引かずにムキになって言い返してくる。口で言っても通じないなら、カラダで教えるしかない——そう判断した主人公は彼女を連れ出し、'性'裁を下すことを決意。ところが実際に抱いてみると、あれほど生意気だった彼女はまさかの処女。戸惑う間もなく、主人公は処女だった彼女のカラダを犯しまくる快感に溺れていく。クンニで丁寧に解きほぐされた身体は、やがて自分でも抑えられない反応を見せ始め、傲慢だった副編集長は'禁断の悦び'に目覚めてしまい…。
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