お母さん 父が出張の正月夜、酔った母さんが息子の部屋に忍び込んでチ●ポしごき始めるw
久しぶりに実家へ帰省した息子。年末の穏やかな時間のはずが、姉と母さんの言い合いで空気が一変します。姉が『もうお母さん年だしお酒控えな』と煽ったことで、母さんのプライドに火がついてしまい、父さんが出張不在のなか、その矛先は息子へ向かいます。いじけてひとり飲み続ける母さんに絡まれ、うんざりしながらも『母さん全然イケてると思うよ』とひと言フォローしたのが運の尽き。機嫌を取り戻した母さんは深夜、息子の部屋へ静かに入ってきます。『なんかサービスしたげる♥』――酔った笑顔でそう言いながら、息子のものに手を伸ばしてシゴき始める母さん。あまりに突然の展開に動けないまま、気づけばその感触が気持ちよくなってきて。父親が構ってくれない寂しさ、子どもたちが帰ってきた嬉しさ、そしてお酒が混ざり合った母さんの熱が、息子の理性を少しずつ溶かしていき…。
