kazum

お母さん

父が出張の正月夜、酔った母さんが息子の部屋に忍び込んでチ●ポしごき始めるw

久しぶりに実家へ帰省した息子。年末の穏やかな時間のはずが、姉と母さんの言い合いで空気が一変します。姉が『もうお母さん年だしお酒控えな』と煽ったことで、母さんのプライドに火がついてしまい、父さんが出張不在のなか、その矛先は息子へ向かいます。いじけてひとり飲み続ける母さんに絡まれ、うんざりしながらも『母さん全然イケてると思うよ』とひと言フォローしたのが運の尽き。機嫌を取り戻した母さんは深夜、息子の部屋へ静かに入ってきます。『なんかサービスしたげる♥』――酔った笑顔でそう言いながら、息子のものに手を伸ばしてシゴき始める母さん。あまりに突然の展開に動けないまま、気づけばその感触が気持ちよくなってきて。父親が構ってくれない寂しさ、子どもたちが帰ってきた嬉しさ、そしてお酒が混ざり合った母さんの熱が、息子の理性を少しずつ溶かしていき…。
NTR・寝取られ

貧乏・不倫・アプリ出会い…どこにでもいそうな母親が息子のチ●ポで堕ちていく背徳の近親中出し3連発w

kazum(カズン)が送るオリジナル母子近親相姦シリーズの第11弾総集編です。216ページというボリュームに3作品を収録し、熟女・人妻・NTRといったジャンルを掛け合わせた濃密な母子セックス作品集として仕上がっています。収録作はそれぞれ異なるテイストで構成されており、不倫・貧困・アプリといった現実味のある設定から非日常的な設定まで、母と息子の禁断関係をさまざまな角度で描いています。モノクロ作品2本とカラー作品1本という構成で、読み応えのある総ページ数を誇ります。シリーズ11作目ということで、kazumならではのリアルな生々しさと背徳感の演出は健在で、母親キャラの熟女としての色気と、近親中出しというタブーを正面から扱う作風が本シリーズを支持し続ける理由と言えます。前作までのファンはもちろん、このシリーズへの入り口としても十分な密度を持った一冊ですが、収録3作それぞれのラストで母と息子の関係がどこへ向かうのかは…。
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