ある日、息子がスマホにダウンロードした催●アプリ『ピポパポ』。半信半疑で試した相手は、なんと自分の母親だった。起動した瞬間から母さんの様子が一変し、息子の呼びかけにどこか虚ろな目で応じるようになる。『ごめんね母さん、もうやめられなくてさ』——そう心の中で呟きながらも、前からずっと気になっていた母のいい体に手を伸ばすことをやめられない。このアプリには不思議な仕様があり、身内に使う場合は完全無料。息子はその抜け穴を最大限に活用し、やりたい時に母さんを呼びつけては欲望をぶつけていく。中出しも思いのまま、まるで性●隷のように従う熟れた母体。『日常に支障とか出てない?』と一応気にかけながらも、その手は止まらない。違法すれすれのアプリがいつ消えるかわからないからこそ、今のうちに——と息子の行為はさらに過激さを増していき…。
続きを読む
PR
こんな人におすすめ
催眠・洗脳系の支配関係と近親相姦が好きな人に刺さる作品。息子が母親を意のままにするという背徳感と、罪悪感を抱えながらも止められないインモラルな関係性が好きな人にハマる。熟女・人妻ジャンルが好きで、従順に従う年上女性への支配欲を刺激されたい読者にもおすすめ。
作品の見どころ
催眠アプリという現代的な小道具で母子相姦を描く本作は、同ジャンルの中でも「罪悪感を持ちながらやめられない」という息子側の葛藤をしっかり描いている点で一線を画す。支配・隷属の構図に加え、「無料なのは身内だけ」という歪んだ特典設定が背徳感をさらに底上げし、アプリが消える前に——という焦燥感がテンポよく行為をエスカレートさせていく。熟れた母体と息子の自制崩壊、その両方を丁寧に味わえる一作。

















































