魔法少女

パイズリ

怪人に完敗した魔法少女、淫紋で心もま●こも壊されて気づけば友人ごと公衆便器に中出し幸福堕ち…w

魔法少女として戦ったさくらは、意地悪な怪人に完膚なきまでに敗北してしまいます。記憶を消されたまま日常へ戻されますが、体には本人にだけ見えない淫紋が刻まれており、じわじわと心とカラダが壊れていきます。やがて限界を超えて決壊したさくらは、再び怪人と対峙し、全ての記憶が蘇ります。『この怪人を倒す』と心に誓ったはずが、気づけば服従を誓い、犬として扱われ、公衆便器として使われる日々へと堕ちていきます。さらに最終的には友人の知世まで巻き込み、二人揃って家畜以下の存在へと変貌していきます。乱交・中出し・パイズリと快楽の限りを尽くされながらも、当の本人たちはその状況をひどく幸福に感じているというのがマジでたまらない設定です。貧乳の魔法少女が淫紋によって少しずつ壊されていく堕落の工程を、テキストつき70枚のCGで丁寧に描き切った一作。果たして二人が辿り着いた『幸福』の末路とは…。
お母さん

魔法少女の母に『魔王の息子』に仕立てられたオークのチ●ポを、光の少女が盾になって受け止めるサイコ家族愛…

魔法少女・セレスティアは、植物と生命を司る属性を持つ苛烈な聖母です。その愛は慈愛と狂気が混ざり合い、息子であるオークのガラムを『捏造された魔王』として世界に刻み込もうとします。ガラムが持つユニークスキル『愛の翻訳機』は、母の歪んだ言葉の裏に潜む本音を暴き出し、殺意に見せかけた言葉が実は深い愛情の裏返しだったという真実を浮かび上がらせます。星を砕く神殺しの父・バルガムの不在が、この歪な母子関係の根底に影を落としており、セレスティアの狂愛はその孤独から生まれたものだと示唆されます。そこへ現れる新世代型魔法少女・ルミナは、誠実と真実の光を属性に持ち、ガラムの隣で母の捏造と狂気を世界が理解できる言葉へ翻訳する盾になると誓います。メタフィクション的な現実改ざんと偽りの物語構築が交差するサイコロジカル・ファンタジーとして、歪んだ家族愛の核心へと物語は加速していきますが、最終章でルミナの存在が消えた先に待つ結末とは…。
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