SM 女王様指導員がラバースーツで3穴埋めされて元下僕に絶頂管理されるw|異物挿入エロ漫画
護謨学院の生徒指導部に君臨する小椋リアンは、普段は冷徹に生徒を管理する女王様気質の存在。しかし学院が定める『定期資質確認プログラム』、通称・分からせ週間の対象者に選ばれたことで、立場は一変します。指導室に呼び出された彼女に着せられたのは、首から下を完全に密閉する特注のラバースーツ。さらに3穴を塞ぐ専用責具ディルド、尿道ビーズ、アナルプラグが装着され、金曜日の夕方まで自分の意志では絶対に脱げない状態に拘束されます。『金曜まで耐えればいいんでしょう?』と強がる彼女に対し、指導員として任命されたのは、かつて彼女に下僕として扱われていた藤井。密室の中で立場が完全に逆転し、ラバーに浮き出る身体のラインをさらしながら、自分の気持ちを無視した絶頂を繰り返し味わわされていく。圧迫されたラバーの内側で、S気質の強い女のプライドが少しずつ削られていく様子はマジで見応えがあります。月曜日の拘束と絶頂を描く第1弾を経て、彼女の理性はどこまで保てるのか…。
