マスコミでも話題を集める美魔女プロトレーナー・霧島冴子(38歳)を母に持つ娘・夏子(18歳)の苦悩と覚醒を描いた問題作です。ある日、キッチンで目にしたのは、自分の彼氏・土橋タケル(19歳)に背後からバックで犯●れる母の姿。女の顔に変わった冴子の表情、生々しく絡み合う男女のセックス——その光景を廊下で見つめながら、夏子は自慰へと走ります。禁断の目撃体験が引き金となり、18歳の処女・夏子の中で『牝の本能』が静かに、しかし確実に目覚めていきます。フェラチオ、クンニ、バイブ攻め、そして正常位・バック・騎乗位でのセックスと、タケルによって母娘それぞれが異なる形で堕とされていく展開は全編フルカラー102ページで描かれます。母の愛人でもある青年のペニスが、今度は娘へと向かうとき、霧島家の絆は取り返しのつかない形で切り裂かれていき…。
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こんな人におすすめ
彼氏に母親を寝取られる衝撃的な瞬間を目撃しながら自分も欲情してしまう、という背徳的な状況にゾクゾクする人にハマる。処女の覚醒と母娘同時堕ちのドラマ性を求める読者や、NTRを「される側」の心理描写込みで楽しみたい人、年の差ある美熟女と若い娘の対比に興奮するタイプにも刺さる。
作品の見どころ
母娘丸ごと堕とされるNTR作品の中でも、本作は「娘視点の覚醒」に軸を置いた点で異色のポジションを占める。処女の夏子が母のセックスを覗き見ながら自慰に走るという導入は背徳感の密度が高く、目撃→自慰→初体験という段階的な感情の崩壊をテンポよく積み重ねることで、読者を夏子の混乱と昂りに同期させたまま引き込んでいく。



























































































