黒髪ショートのGカップ女子校生・神楽坂かぐやは、落としたタオルを拾ってくれたおじさんに対し、禿げ・不潔・デブという外見だけを見て容赦なく罵声を浴びせ、『タオルは要らない』と吐き捨てて立ち去る。その場に立ち尽くすキモおじさんの中で、何かがブチっと切れる。彼が手にしていたのは、入れ替わり憑依薬。ターゲットの持ち物さえあれば発動できるその薬の条件を、かぐやが捨てていったタオルが完璧に満たしていた。薬を飲んで目覚めたおじさんは、B97・Gカップの巨乳女体に完全に変わり果てていた。あるはずのものはなく、制服に包まれた身体は神楽坂かぐやそのもの。おじさんは彼女をビッチに仕立て上げるリベンジセックスを学校で実行しようとするが、女体として感じる快感に自分自身が飲み込まれていく…。
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こんな人におすすめ
TSモノ・憑依モノが好きで、「加害者が女体化して快楽に堕ちる」展開にグッとくる人にハマる。リベンジ目的で動き出したのに自分が気持ちよくなってしまうという逆転の構図が刺さるし、Gカップ巨乳の女子校生という器とキモおじさんの意識のギャップを楽しみたい人にも最高の一作。
作品の見どころ
TSもの全般がファンタジー設定の軽さで終わりがちな中、本作は「リベンジ」という明確な動機と被害者視点の逆転劇が骨格を与え、ただの女体化エロで収まらない構造になっている。おじさんの支配欲と屈辱を晴らす快楽のはずが、Gカップの女体で受ける快感に自分が崩されていくという加害者・被害者の境界溶解が最大の読みどころで、背徳感と羞恥が二重に積み上がるテンポ設計が効いている。






























































