
夏の朝、男の娘・ハルカは目を覚ますなり昨夜のことを思い出してしまう。ふたなりのお姉さん・ミクとの濃密な性交の記憶が脳裏によみがえり、気づけば朝勃ちしてしまっていた。『メスなのに勃起してしまった…』という羞恥心と罪悪感を抱えながらも、ハルカはその事実をミクに正直に打ち明ける。するとミクは艶やかな笑みを浮かべ、『お姉ちゃんが、抜いてあげる』と囁く。その言葉だけでハルカの身体は期待に震え、朝の情事が静かに幕を開ける。ミクはまずハルカの乳首を丁寧に責め上げ、快感の波を高めていく。ドライオーガズムで甘く溶かされたハルカは、やがてミクのメスマンコによる搾精へと導かれていき…。
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こんな人におすすめ
女装やメス男子、ふたなり要素が好きで、夏休みという背景にある背徳感とじっくり丁寧な責めのシーンを楽しみたい人にハマる。近親相姦設定ありのメスイキ描写や乳首責め・初体験の羞恥感が好きなら特に刺さる一作。
作品の見どころ
ふたなり×女装×近親という重なりを臆せず描く濃密な構成が本作の個性で、同ジャンル内でも禁断要素の重ね方が突出している。第2話では初体験とメスイキが軸となり、羞恥と快楽が交錯する感情の揺れを丁寧に追いながら、乳首責めや中出しといった刺激的な場面を惜しみなく展開。背徳感と陶酔感が同時に押し寄せる濃厚な一話。




















































