キス 催眠かかったフリの幼なじみ巨乳文学少女がむっつり本性でチ●ポ求めてくるw|中出しエロ漫画
小説家を目指すゆうには、文芸部で一緒になった幼なじみのちえがいます。小学校時代はチビ同士で仲良しだったふたりは中学で別れ、高校で懐かしの再会を果たしました。黒髪のカクレ目ヘアにムチムチとした巨乳、陰キャながら知り合いには素でいられるちえは、実はゆうにひそかに片思い中。彼女が書く文芸部の作品は…いつもどこかえっちな気がするのですが、それもそのはず、家では密かにえっちな妄想をするむっつり体質だったのです。そんなある日、ゆうが催●アプリを使ってみると、ちえは『かかったフリをしてくれる』と言い出します。人形のフリ、性処理ドール役、言われるままに従う姿…。臆病なはずのちえが、ゆうの前だけでは意思が弱すぎるほど素直になっていき、フェラチオ、パイズリ、中出しまで、ふたりの関係はどんどん深みにはまっていきます。そして#16、突然ちえがキレ始め、一線を越えることを自ら望み始めて…。
