女装・男の娘

お姉さん

朝勃ちバレてふたなりお姉ちゃんのま●こで搾り取られる男の娘w

夏の朝、男の娘・ハルカは目を覚ますなり昨夜のことを思い出してしまう。ふたなりのお姉さん・ミクとの濃密な性交の記憶が脳裏によみがえり、気づけば朝勃ちしてしまっていた。『メスなのに勃起してしまった…』という羞恥心と罪悪感を抱えながらも、ハルカはその事実をミクに正直に打ち明ける。するとミクは艶やかな笑みを浮かべ、『お姉ちゃんが、抜いてあげる』と囁く。その言葉だけでハルカの身体は期待に震え、朝の情事が静かに幕を開ける。ミクはまずハルカの乳首を丁寧に責め上げ、快感の波を高めていく。ドライオーガズムで甘く溶かされたハルカは、やがてミクのメスマンコによる搾精へと導かれていき…。
アナル

親不在の夏休みにふたなりいとこ姉に女装させられアナルでメスイキ開発…もうチ●ポより気持ちいいじゃん…

親が留守の夏休み、主人公は自室でネットサーフィン中に『メスイキ』という未知の絶頂方法を知り、強烈な興味を抱きます。そこへ偶然やってきたのが、いとこのお姉さん。彼女はひと目で主人公の関心を見抜き、その欲求を解放してやろうと動き出します。お姉さんに促されるまま女装してメスになりきった主人公は、肛門への愛撫と浣腸によって徐々に内側から開発されていきます。さらにふたなりであることを明かしたお姉さんに顔射・イラマチオで圧倒され、今度は主人公自らがお姉さんへご奉仕フェラチオを捧げる展開へ。そしてついにふたなりのお姉さんのおちんちんでアナルセックスが始まり、ところてん射精まで引き出されてしまいます。メスイキの蠕動運動が始まった瞬間、お姉さんの強引なピストンが止まらなくなり、ぎこちなかった二人の距離は急速に溶けていきます。主人公の身体はもう、後戻りできないところまで来ていて…。
NTR・寝取られ

ボーイッシュな団地の友達、実は女の子…秘密を知ったら唇じゃなくてチ●ポに応えてきたじゃん…

団地の一角で、主人公のケータはひとりのボーイッシュな少年と出会います。ボサボサの髪にボロボロの服、汚れたサッカーボールを大事そうに抱えて、どこか寂しそうな眼をしたそいつ――それがユーキでした。ふとしたきっかけで友達になったケータは、やがてユーキが抱えるワケありな事情を耳にしてしまいます。聞いちゃいけない話を、聞いてしまったのです。距離が縮まるにつれ、ふたりの関係はただの友情では収まらない甘くて危うい空気をはらみはじめ、純愛とも呼べる感情が静かに育っていきます。そしてその想いが臨界点を超えたとき、ユーキはケータに対してフェラという形で応えていき、顔射・ぶっかけへと至る濃密なシーンが展開されます。本番なし・寝取られなしの純度の高いふたりだけの関係性が、32ページの本編と22ページの後日談を通じてじっくり描かれます。果たしてケータが聞いてしまったユーキの秘密とは何なのか、そしてふたりの関係はこの先どこへ向かうのか…。
オフィス・職場

女装潜入した編集部で傲慢副編集長の処女ま●こを論破ちんぽで強制開通w

突然の辞令で飛ばされた先は、まさかの男子禁制・女性誌編集部。しかも上からの指示は「女装して編集部に入り込め!」という無茶ぶり。覚悟を決めて潜入した主人公が真っ先に衝突したのが、鼻持ちならない副編集長の女だった。彼女が主導するSEX特集の記事を見た瞬間、主人公は怒りが爆発する。「こんな妄想セックスがあるか!」と叩きつければ、傲慢な副編集長は一歩も引かずにムキになって言い返してくる。口で言っても通じないなら、カラダで教えるしかない——そう判断した主人公は彼女を連れ出し、'性'裁を下すことを決意。ところが実際に抱いてみると、あれほど生意気だった彼女はまさかの処女。戸惑う間もなく、主人公は処女だった彼女のカラダを犯しまくる快感に溺れていく。クンニで丁寧に解きほぐされた身体は、やがて自分でも抑えられない反応を見せ始め、傲慢だった副編集長は'禁断の悦び'に目覚めてしまい…。
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