ある日、筑煮シスギはいじめっ子たちに連れられて『乳首岩』へと向かいます。呪いが本当に存在するかを確かめるためだと言われ、半信半疑のまま岩に触れてしまった筑煮。するとその瞬間から、24時間ひたすら自分の乳首をいじり続けずにはいられない呪いにかかってしまいます。就寝中も、通学中も、授業中でさえも——周囲にバレないよう必死に隠しながら、絶え間なく乳首を触り続ける羞恥の日々が始まります。乳首岩を管理する神社の神主は呪いの詳細を知っているようですが、筑煮にとって状況は刻一刻と悪化していきます。懸命に隠し通そうとしていた筑煮でしたが、ついにいじめっ子3人にその様子を見抜かれてしまいます。呪われた筑煮の姿に興奮した彼らは、そのまま乱交へと雪崩れ込み——汁・液が大量に溢れる4Pの淫乱な展開が待ち受けています。男の娘である筑煮の乳首がこれでもかと責め立てられ、羞恥と快楽が入り混じる中、呪いはさらに筑煮を深みへと引きずり込んでいき…。
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こんな人におすすめ
男の娘×乳首責め×羞恥という組み合わせが刺さる人に絶対ハマる作品。呪いで強制的に自慰し続けるという設定が生む「隠しながら耐える」羞恥プレイの描写が濃厚で、焦らし・着衣プレイが好きな人にも響く。最終的に複数人に見られて乱交に発展する流れも、羞恥から快楽への堕ち展開が好きな読者にドンピシャ。
作品の見どころ
「強制オナニー」系の呪い設定ものとしては珍しく、男の娘主人公を据えることで羞恥と性的倒錯の両面を同時に描いている点が本作の独自性。日常シーン——通学・授業中——に呪いが食い込む「バレそうでバレない」焦らし展開が長く丁寧に積み上げられ、露見からの4P乱交へと一気に雪崩れ込むテンポの落差が快楽ハードルを底上げする。いじめっ子に見抜かれる瞬間の背徳的な興奮と、乳首特化の責めが重なる構成がとにかく濃い。






















































