
大学を中退し無職の日々を送る宏樹のもとに、ある日突然叔父から呼び出しがかかります。駆けつけると叔父は怒り狂った様子で、なんと「叔母が宏樹と不倫している」と言い出すのです。身に覚えのない宏樹は困惑しますが、半狂乱の叔父の気迫に押され、「不倫をしていないと言うのならその証拠を持ってこい」という言葉を受け、わけもわからないまま叔母の行動を調査することになります。異性として意識したことすらない身近な存在——それが叔母でした。宏樹は買い物帰りの叔母をこっそり尾行しますが、やがて叔母が足を踏み入れた'あらぬ場所'を目撃してしまいます。そこで宏標が見たのは、巨乳を惜しげもなく晒しパイズリやフェラで男を悦ばせる、あの叔母の姿——。背徳感と興奮が入り混じる中、甥と叔母の間でねちっこい絡みが始まり、種付けプレスやベロキスへと雪崩れ込んでいき…。
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こんな人におすすめ
妻が風俗で他の男に抱かれる背徳感にゾクゾクするNTR好きにハマる作品。熟女・人妻ならではのムチムチ巨乳とストッキング姿が堪らない人、フェラやパイズリなど奉仕プレイが好きな人にも刺さる。「普通の主婦が堕ちていく」という背徳シチュエーションが好きな人は必読。
作品の見どころ
人妻NTRジャンルの中でも「風俗勤務」という設定を軸に据えた本作は、夫の関与と葛藤を絡めつつ妻の堕ちていく過程を丁寧に描く点で異色の一作。背徳感と羞恥が交差するシチュエーションが連続し、熟女・巨乳の人妻が客と向き合う濃厚な絡みシーンは展開のテンポも重く、読み手の罪悪感を刺激しながら最後まで引き込む。






































