アナル ラバースーツ姿でペット扱い!無限絶頂マシンでアナル処女まで奪われるドMの地獄w|メス堕ちエロ漫画
徹夜フェスで複数の主人たちに『味見』され続けたナナが、ようやく帰宅する場面から幕を開けます。ラバースーツの中は汗と体液でドロドロの状態。極限の渇きを癒やそうとした彼女に差し出されたのは冷たいマックシェイクでしたが、口枷で固定された口ではストローを吸うことすらできません。やがてこぼれ落ちたシェイクを『こぼしたなら、責任もって掃除して?』という言葉とともに床に這いつくばって犬のように舐め取らされる屈辱が描かれます。疲労で気絶するように眠りについたナナが次に目を覚ますと、股間には友人が作成したという『無限絶頂マシーン』がすでに装着されていました。悲鳴も懇願も、気絶さえも許さない無慈悲なピストンが延々と続き、アナル処女喪失という『初めて』の恐怖も機械的なパワーの前では無力です。人としての尊厳が静かに削られていく過程がリアルに積み重なり、無機質なピストン音だけが部屋を支配する地獄は、いつ終わるとも知れず続いていき…。
