デカチン・巨根 元パシリに弱みを握られたはずの人妻が実は10年来の歪んだ狂愛を告白して逆に堕とすw|中出しエロ漫画
著名な政治家の妻・如月マリエは、表向きは気高く優雅な人妻。しかし夫の目を盗み、『童貞の初体験をリードする人妻』というAV企画に参加した彼女を待ち受けていたのは、15年前にパシリとして踏みにじってきた少年・山田健大でした。夫の政治生命を葬れる過去の写真を握った健大に純白のワンピースを引き裂かれ、Hカップの巨乳と熟れたヒップが露わになるマリエ。しかし羞恥に震えるどころか、健大の指先を震わせる『弱さ』を嘲笑いながら、その凶悪な巨根を妖艶な舌使いでしゃぶり上げます。フェラ・パイズリで圧倒的な存在感を見せつけつつも、いざ最深部を貫かれた瞬間に嬌声を上げて崩れ落ちるマリエの口から、衝撃の告白が飛び出します――『転校しちゃうなんて!私のおもちゃを奪われた気分だったのよ!』。歪んだ狂愛という真実を知りながらも快楽に中毒した健大は、子宮の奥に復讐の精液を叩き込みます。だが事後に余裕の微笑みを浮かべたマリエが放った一言が、健大を甘美な地獄へと引きずり込んで…。
