3P・4P 恋人の隣室で声を殺しながら玲央たちのチ●ポに何度も応えてしまう天使w|NTRエロ漫画
壁一枚隔てた向こうに、恋人・周くんがいる。その状況で真〇は、玲央たちに部屋へ押し入られてしまいます。「ピンポーン」と鳴り響くインターホン、「やっほー!来ちゃった」と騒ぎ続ける玲央たちに、周くんに気づかれることを恐れた真〇はなす術なく部屋へ通してしまいます。勉強会を適当な理由で切り上げ戻ってきた真〇が目にしたのは、やりたい放題に荒らされた自室。大切にしていたものを踏みにじられながらも、壁越しに声が漏れる恐怖の中で声を殺し、それでも何度も身体で応えてしまいます。「やめて」と言えない、「帰って」と言えない——拒めないまま快楽に流され、よがり狂っていく真〇の姿は背徳感に満ちています。そして事後、周くんから届いたのは「大丈夫?」という一通のメッセージ。気づいていながら問い詰めない優しさに、真〇は嘘をつき続けることを選びます。天使と呼ばれた彼女が、壁一枚の距離で静かに堕ちていく一夜——シリーズ第3話となる今作は230ページのボリュームで、その堕落の果てを描き切ります…。
