おなかいっぱい

イタズラ

透明化ドリンクで姿を消してJKのGカップ尻を好き放題触りまくるw|巨乳エロ漫画

ブラック企業に勤める佐藤拓也(28)は、今日も上司から'意味のない説教'をされ、精神的にボロボロの状態で帰路についていた。限界寸前のある夜、駅ナカの自販機で目に飛び込んできたのが『透明人間チャレンジドリンク(限定100本)』。ラベルに書かれた'飲んだ瞬間、誰にも見えなくなるかも…?'という文句を笑い飛ばしながら一気飲みした直後、地下鉄通路に入った瞬間に体が透け始める。それは闇の科学者が生み出した本物の透明化剤だった。完全に透明になり、誰の目にも映らず、しかし触れることだけはできる——その異常な能力を手にした拓也の前に、まず現れたのは制服姿の黒髪JK。Gカップの豊満なボディと、思わず目を奪われるブランド尻が目の前に迫る。欲望のままにその丸みを堪能した拓也は、次なるターゲットとして地元コンビニでバイトする推しの後輩ちゃんの存在を思い浮かべ、悪戯したい衝動を抑えきれなくなっていく…。
ギャル

ナメてた陰キャの規格外チ●ポにギャルがアヘ堕ちして友達まで巻き込むw|中出しエロ漫画

陰キャでオタク、恋愛経験ゼロの男子・氏家孝史には、誰にも打ち明けられない秘密がある。それが、規格外サイズという誰も想像しない事実だ。静かな学校生活を送っていたはずの彼だったが、ある日クラスの1軍ギャル・三上にその秘密がバレてしまう。軽い気持ちで触れたはずの三上だったが、相性は最悪にして最高——その場で即アヘ堕ちした彼女は、「ねぇ…アンタのヤツ、マジ反則なんだけど?」と口にし、たちまち虜になる。フェラ、ディープスロート、パイズリ、騎乗位、バック、中出し、潮吹きと連続絶頂まで、三上は規格外の体験を全身で受け止めていく。さらに三上はその'反則級の体験'を親友の葵にも共有しはじめ、黒ギャル・茶髪ギャルを巻き込んだ濃密な関係へと発展していく。ナメていたオタクの底知れないポテンシャルに、ギャルたちはもう引き返せなくなっていて…。