グングニルコミック

アヘ顔

クリスマスにデリヘル呼んだら気になる同僚の巨乳がサンタ姿で来たw|アヘ顔エロ漫画

クリスマスイヴの夜、街中がカップルで賑わうなか、新卒サラリーマンのヒロキは仕事を終えてひとり帰宅する。華やかな聖夜の空気とは裏腹に、じわじわと募る寂しさとムラムラした気持ちを抑えきれず、ヒロキはデリヘルに電話を入れることを決意する。そしてドアを開けた瞬間、目の前に現れたのは——なんと職場の同僚・サヤだった。気になっていた相手が目の前にサンタ姿で立っているという奇跡に、ヒロキは心のなかでサンタへの感謝を叫ぶ。戸惑いつつも互いの距離はみるみる縮まり、サヤの豊かな巨乳を揉みしだき、甘いキスを交わすうちに二人の熱は一気に高まっていく。フェラで丁寧に奉仕するサヤの姿に興奮を隠せないヒロキは、騎乗位・バック・立位と体位を変えながらサヤをアクメへと追い込む。巨乳を激しく揺らしながらアヘ顔をさらすサヤの姿にアソコがますます熱くなるヒロキだったが、その可愛さと優しさにいつしか本気で惚れてしまい…。
3P・4P

高給バイトに飛びついた爆乳女子大生、牛柄ビキニで搾乳されながら中出し種付けされるメス牛に堕ちるw|アヘ顔エロ漫画

金欠に悩む女子大生・白井みくは、ある日SNSで話題沸騰中のスイーツ店を見つけます。特製牛乳を使ったアイスクリームやヨーグルトが人気を集めるその店が、バイトを募集していると知ったみくは、友人の立花りかに相談。'美味しさの秘密がわかるかもよ'という言葉に背中を押され、面接へと向かいます。無事に採用されたものの、配属先は店舗ではなく工場。仕事内容の説明もないまま、破格の高給と住み込み条件に惹かれてそのまま働き始めることに。しかしそこで待っていたのは、爆乳を持つみくだからこそ求められた、想像を絶する'特製牛乳'の製造業務でした。牛柄ビキニをまとわされ、媚薬の効果で理性が溶けていく中、搾乳される快楽に身体が正直に反応し始め、複数の男たちに囲まれたみくは母乳を吹き出しながらオホ声を上げ、中出しで種付けされるメス牛へと堕ちていきます。連続絶頂で痙攣するみくの腹には、やがて新たな命の予感が…。