テニス部シリーズ

ハーレム

テニス部キャプテンの嫉妬が野球部を呼び込みチ●ポの餌食に!w|中出しエロ漫画

メディアの取材を受けるテニス部1年の天才・棚江杏心。スポットライトを浴びる彼女の姿は、テニス一家に育ちキャプテンを務める及川莉世が、ずっと『なりたかった姿』そのものでした。自分を差し置いて注目を集める後輩の生意気な態度にとうとうブチ切れた莉世は、たまたま通りかかった『治外法権』と噂される野球部の極悪3人組に声をかけてしまいます。「棚江杏心を脅して」——その一言が、取り返しのつかない歯車を動かします。莉世の思惑をはるかに超えて暴走し始める野球部3人組。止めようとする莉世自身も、野球部部室の中でその渦に飲み込まれていき、乱交錯する欲望と暴力が日焼けした肌に刻まれていきます。そして、ザ・何もないマン粕田葛郎は偶然テニス部部室に侵入し、その一部始終を目撃していた——この男の存在が、さらなる混乱を呼び込むことになるのか…。
ムチムチ

テニス部処女エースの名器に理性崩壊、ジムで汗だく中出しからシャワー室まで止まらないw|巨乳エロ漫画

テニス部エースの棚江杏心は、さらなる高みを目指してジム通いを日課にしていた。スポブラとスパッツで引き締まったアスリートボディを汗でびっしょりと濡らしながら黙々とトレーニングをこなす彼女の前に現れたのが、ボクサー志望の男・鈴宮だ。真夏の2人きりのジムという密室で、汗だくのまま互いの熱を感じ合ううちに距離は急速に縮まっていく。トレーニング直後の火照った身体のまま始まるビチョ腋・汗だくの身体中を舐め回す濃密な絡み、さらにはトレーニング中の即尺まで展開し、アスリート女子として鍛え抜かれた棚江の処女が鈴宮によって奪われる。締めつけが強すぎる名器に理性を失った鈴宮はうっかり中出しまでしてしまい、その後もシャワー室での駅弁中出し、制服Hへと止まらない情熱が続いていく。これは『テニス部は野球部の手に堕ちました』の前日譚でもある2人の、誰にも知られていない夏の記録——その結末は…。