SF 童貞30年で手に入れた時間停止能力、恨みの教師の娘のま●こで復讐の連鎖が止まらないw
30年間童貞を貫くことで『時間を操る能力』を手に入れた河崎篤郎が、抑圧された欲望を解き放つ第2巻。電車内で女子大生への痴漢行為を試みるも抵抗され、時間停止でサラリーマンを身代わりに仕立て上げた篤郎は、助けるふりをして彼女に接近。するとその女子大生は、かつて自分を辱めた教師の一人娘だった。家に招き入れられた篤郎は早速、父親以外の時間を止めて凌辱を開始。『いやっ!!何これ、体が動かない!!』と悲鳴を上げる彼女の意識だけを残し、乳首を弄り回し喉の奥までねじ込みながら、その一部始終をスマホで撮影して脅しのネタに。さらに父親の意識を呼び起こし、娘が屈辱される様を目の前で見せつける外道な復讐劇へと発展。父親の股間の反応を見逃さなかった篤郎は、なんと親子を強制合体させ、さらに母親の時間停止まで解除してその光景を目撃させるという、一家を完全崩壊へと追い込む暴挙に出る。その後、篤郎と同じ時間操作能力を持つ『神に選ばれた』少女が現れ、非道な行いを止めようとするが…。
