黒糖サムライ

3P・4P

美少女5人と暮らすハーレムで『性処理係』に任命されて毎日中出しw|NTRエロ漫画

母親の仕事の都合でひとり暮らしを始めた結城リトの大きな家に、ララとモモが居候としてやってきた。さらに美柑からの頼みでヤミとメアも加わり、気づけば美少女5人に対して男はリト一人というハーレム状態のシェアハウスが完成する。風紀の乱れを防ぐため監視係として古手川唯まで住み込むことになり、全員で家事を分担する共同生活がスタートした。しかしリトの家事スキルのポンコツぶりはすぐに露呈し、役立たず認定されてしまう。そんなある日、勃起した状態をモモとヤミに見られてしまったリトに与えられた新たな役割が『性処理係』。毎日最低一回、全員とセックスするというルールが課せられ、用事で消化できない日は翌日に2回・3回と持ち越しになる。疲労が抜けきらないまま快楽の限りを尽くす日々が続き、リトの体力は限界へと近づいていく…。
NTR・寝取られ

補習帰りの深夜電車でパンチラ誘惑に負けて痴漢したら逆に求められ中出しw|NTRエロ漫画

赤点ギリギリだったテストの代償として、リトは膨大な量の問題集を課される補習生活を送っていました。5日間ひたすら問題と向き合い続け、限界を迎えたリトはついに一時帰宅を決断。夜遅い時間帯の電車はガラガラのはずでしたが、そこに思わぬ人物がいました。古手川唯がミニスカートからパンツがちらちら見える状態で、すやすやと眠っているのです。疲労と解放感が重なったせいか、いつもなら理性で踏みとどまれるリトが、今日ばかりは古手川唯のパンチラに勃起を抑えられなくなってしまいます。捕まる覚悟を決めて痴漢行為に及んだその瞬間、目を覚ました古手川唯の口から飛び出したのは衝撃の一言——「責任…取ってくれるとでもいうの?」。爆発した性欲のままコンドームもつけずに中出しSEXへと突入し、古手川唯自らもチンポを求めてくるほど乱れるイチャラブな展開に。しかしこれが最初から仕組まれたセックスだったと気づかされ、家に着くまでの間に数えきれないほど射精させられることになって…。