エルフ 千年の威厳もチ●ポ一本で陥落!粗野な人間に堕とされる高貴なエルフw
千年にわたって森の聖域を守り続けてきた銀髪の小柄なエルフ、セレスティア。長い耳をピンと立て、白いキャミソールをなびかせながら誰も踏み込めぬはずの領域に、ある日一人の粗野な人間の男が迷い込んでくる。『エルフって マジで いるんだ』というあまりにも無礼な第一声に、千年の威厳をへし折られたセレスティアは怒り心頭で追い払おうとするが、男は退かない。細い太もも、レースの下着、そのすべてに欲深い視線を向けながら強引に迫る男に、セレスティアは頬を赤らめながら脚を閉じようとする。しかし男はスカートをめくり、パンティが覗く体勢へと追い詰めていく。11ページにわたる焦らし・前戯パートでは、耳を触れられて『や、やめよ……』と震えるセレスティアが、服の上からの愛撫に息を乱していく様子が丁寧に描かれる。高貴なエルフのプライドは、手マン・クンニ・フェラチオと段階を踏むごとに少しずつ、確実に崩れていき…。
