オフィス・職場 催眠バニー姿で社長室に跪き、敬語のまま肉棒奉仕するマネージャーw|OLエロ漫画
モコエンタのチーフマネージャー・葵怜は、毎晩おなじ悪夢に苛まれていた。社長・森田弘治に漆黒のバニーガール姿で蹂躙される、あまりにも生々しい夢だ。ようやく目を覚ました怜だが、その朝の装いにはどこか決定的な違和感が漂っている。すでに催眠に深く支配されているのか、彼女は出社後、まるで吸い寄せられるように社長室の扉を開いてしまう。兎耳をつけたバニーガール姿のまま膝をつき、'モーニングケア'という名目の業務として森田の肉棒へ丹念に奉仕する怜。ピクピクと兎耳を揺らしながらも、その口から零れるのは乱れた喘ぎではなく、丁寧な敬語だ。「私の体は会社の資産です」――そう言い切った彼女は、子宮の奥深くを激しく貫かれながらも、鉄壁のマネージャーとしての口調を最後まで崩さない。淫らに堕ちたはずの怜の瞳の奥に、かすかに揺れるものがあるように見えるのは気のせいなのか…。
