NTR・寝取られ 厳格な風紀委員長、雨に濡れた透けブラウスでおじさんにま●こ蹂躙されちゃうw|NTRエロ漫画
厳格な風紀委員長として学校の規律を一身に背負う古手川唯は、予報外れの土砂降りの雨に打たれ、傘もなく下着すら身に着けないまま高架下へと駆け込みます。白いブラウスは雨を吸って肌に張り付き、ノーブラの体の輪郭がくっきりと浮かび上がる状態で、名もなき'おじさん'の視線に晒されてしまいます。羞恥に震えるはずの唯でしたが、雨音が周囲の音をすべて遮断するその密室的な空間の中で、なぜか自分から'見て'と求めるように指先が動いてしまいます。風紀を説くはずの気高い魂が、男の剥き出しの欲望の前で少しずつ崩れていき、唯の'初めて'は冷たいアスファルトの上で蹂躙されていきます。泥と雨水に汚れながら絶頂の波に理性を焼き切られた唯が最後に自ら口にしたのは、「……おじさんの家で……続きを……」という言葉で…。
