護謨学院

制服

校則違反の少女二人、ラバー拘束で機械責め連続絶頂させられるw|拘束エロ漫画

護謨学院——表向きは平和な日常が続く、どこにでもある学校。しかしその校舎の奥深くでは、校則を破った生徒たちへ向けた、極秘の『更生プログラム』が静かに稼働していました。生徒たちがラバー素材の制服を常に身につけることを義務づけられているのも、この学院が抱える闇と無関係ではありません。ある日、友人をかばうためのささいな見落としが『共犯』という逃れられない烙印へと変わり、二人の少女はプログラムの対象として連行されます。拘束された体に機械による快楽が繰り返し与えられ、『イケない生徒には罰を…』という言葉とともに、絶対的な支配が二人を包み込んでいきます。辱めと監禁、そして連続する強制絶頂——無機質な快楽の波に晒され続けるなかで、少女たちの自我は少しずつ、しかし確実に塗り替えられていき…。
中出し

ラバー制服JKへの痴漢任務がいつの間にか逆に射精管理されてるじゃんw|中出しエロ漫画

朝の満員電車。エージェント・藤井は学院からある任務を受けていた。ターゲットは、ラバースーツ仕様の制服に身を包む女子学生・二条まい。プライドの高い彼女に継続的な接触行為を行い、その心理と行動の変化を『観測』することが藤井の使命だ。『これは仕事だ』――冷静に業務をこなす藤井だったが、ターゲットの反応は彼の予測を遥かに超えていく。リモバイによる人目を忍んだ刺激、ラバー越しの手コキ・足コキ、そして本番へと至る濃厚なプレイの中で、まいは受け身の立場から一転、自ら快楽を求めて藤井へと迫ってくる。『スイッチを押す権利、貴方にあげます』――そう囁く彼女の表情は、もはや最初の姿とは別人だ。さらに背後では、支配者・小椋リアンが藤井の射精管理という形で全体を掌握している。まいが口にする『私が、気になるんでしょう?…もっと好きにして良いんですよ』という言葉が、電車内の空気をじわじわと塗り替えていき…。