TAIL LOVERS

おもちゃ

遠隔バイブで路上強制絶頂、公園で野外排泄まで命じられるドMペット女子w

密室での躾から一週間が経ち、ついにナナちゃんに許された『お散歩』。しかしそれは解放などではなく、逃げ場のない外の世界へ晒される新たな地獄の始まりでした。身体には遠隔操作のローターが仕込まれたまま夜の街へ連れ出され、『外に出たら誰かが助けてくれるかもしれない』という淡い期待はすぐに打ち砕かれます。一歩歩くたびに快楽の振動が全身を貫き、すれ違う通行人の視線、スマホを向けられる恐怖の中で、逃げたいという意思に反して雌の身体だけが正直に反応し続けます。路上での強制絶頂を経て辿り着いた公園の片隅で命じられたのは、『野外排泄』という究極のペット扱い。『犬みたい…』と呟くナナちゃんの尊厳は公衆の面前で完膚なきまでに砕かれ、身体の開発だけが着々と進んでいきます。ラバースーツ姿で衆目に晒される羞恥と、バレるかもしれない極限の緊張感が絡み合う中、さらなる屈辱がナナちゃんを待ち受けていて…。
イラマチオ

全頭ラバーマスクのメイドが喉奥チ●ポで呼吸しながら奉仕する変態生活w

言葉を奪われ、表情すら封じられた「ラバー製家財道具」として扱われるメイドの、過酷で甘美な日常を描いた60ページのストーリーコミックです。全頭ラバーマスクで視界を制限され、喉奥は極太のペニスギャグで常に満たされたまま清掃や奉仕をこなすという、逃げ場のない密室シチュエーションが展開されます。マスクの小さな穴から漏れる『スーッ、ハーッ』という必死の呼吸音、嘔吐反射と戦いながら続くディープスロート状態での生活、視界と感覚を遮断されたまま手探りで行う奉仕シーンなど、ラバーフェチ×全頭マスクのフェチ要素がこれでもかと詰め込まれています。絶望から始まった彼女の心理は、苦痛の果てに『喉イキ』という歪んだ快感へと変容し、依存と屈服へ堕ちていく精神崩壊の過程が丁寧に描かれています。無機質なドールフェイスと生々しい肉体のコントラストがガチで官能的で、プレイ後のアフターケアを経てもなお、彼女が再びラバー人形として生きることを受け入れていく結末が待ち受けているのですが…。
中出し

ラバー制服JKへの痴漢任務がいつの間にか逆に射精管理されてるじゃんw

朝の満員電車。エージェント・藤井は学院からある任務を受けていた。ターゲットは、ラバースーツ仕様の制服に身を包む女子学生・二条まい。プライドの高い彼女に継続的な接触行為を行い、その心理と行動の変化を『観測』することが藤井の使命だ。『これは仕事だ』――冷静に業務をこなす藤井だったが、ターゲットの反応は彼の予測を遥かに超えていく。リモバイによる人目を忍んだ刺激、ラバー越しの手コキ・足コキ、そして本番へと至る濃厚なプレイの中で、まいは受け身の立場から一転、自ら快楽を求めて藤井へと迫ってくる。『スイッチを押す権利、貴方にあげます』――そう囁く彼女の表情は、もはや最初の姿とは別人だ。さらに背後では、支配者・小椋リアンが藤井の射精管理という形で全体を掌握している。まいが口にする『私が、気になるんでしょう?…もっと好きにして良いんですよ』という言葉が、電車内の空気をじわじわと塗り替えていき…。