TAIL LOVERS

制服

校則違反の少女二人、ラバー拘束で機械責め連続絶頂させられるw|拘束エロ漫画

護謨学院——表向きは平和な日常が続く、どこにでもある学校。しかしその校舎の奥深くでは、校則を破った生徒たちへ向けた、極秘の『更生プログラム』が静かに稼働していました。生徒たちがラバー素材の制服を常に身につけることを義務づけられているのも、この学院が抱える闇と無関係ではありません。ある日、友人をかばうためのささいな見落としが『共犯』という逃れられない烙印へと変わり、二人の少女はプログラムの対象として連行されます。拘束された体に機械による快楽が繰り返し与えられ、『イケない生徒には罰を…』という言葉とともに、絶対的な支配が二人を包み込んでいきます。辱めと監禁、そして連続する強制絶頂——無機質な快楽の波に晒され続けるなかで、少女たちの自我は少しずつ、しかし確実に塗り替えられていき…。
アナル

憧れの先輩に騙されバニー姿で配信晒し!視聴者に値段つけられ中出しまでw|中出しエロ漫画

コスプレサークルで地味な裏方を続けてきた里奈は、ハロウィン当日、憧れの先輩からある頼みごとをされます。「君にしか頼めない」という言葉に胸を高鳴らせた里奈が手渡されたのは、肌が透けて見える淫らなバニースーツ。『アートのため』という甘い言葉を信じてそれに身を包んだ里奈を待ち受けていたのは、繁華街でのライブ配信という名の公開ショーでした。無数の視聴者たちが画面越しに彼女を眺め、値段をつけていく——処女だった里奈の尊厳は、野外での露出とぶっかけ、フェラ、そして中出しを経て、屈辱へと塗り替えられていきます。憧れが絶望に変わる瞬間、里奈の心に静かに芽生えるある『答え』。白紙だった女の子が、一夜にして『商品』へと染められていく過程がアナルまで含む68ページのフルカラーで描かれます。里奈が最後に辿り着いた答えとは…。
ごっくん

レザーホブルドレスの美人教師が貞操帯&ディルド隠してたじゃん…w|ごっくんエロ漫画

「このスカート……歩きにくそうでしょ? でも、これがいいの」――黒髪ロングの美人教師・アヤコ先生は、足首まで締め付けるレザーホブルドレスを纏い、今日も校門に立っている。その異質で艶めかしい姿が、生徒である主人公の目を釘付けにします。ロッカールームでは狭い空間に押し込まれ、豊かな乳房を押し付けられながら手コキで追い詰められ、動けない足元を活かしたヒールコキの鋭い刺激が追い打ちをかけます。非常階段では生徒に見つかるかもしれない緊張感の中、先生が跪いてフェラを奉仕。放課後の二人きりの教室では、いよいよ濃厚な『授業』が始まります。そしてアヤコ先生がスカートを捲り上げると、そこには貞操帯と挿入済みのディルドが――隠し続けていた秘密が白日の下に晒されます。ディルドで弄られ、感度が高まっていく先生の表情はマジで官能的で、クライマックスには白濁液を顔に浴びて恍惚と微笑む姿が待ち受けます。しかしその瞳の奥に揺れる感情は、まだ語られていない何かを秘めているようで…。
アナル

ラバースーツ姿でペット扱い!無限絶頂マシンでアナル処女まで奪われるドMの地獄w|メス堕ちエロ漫画

徹夜フェスで複数の主人たちに『味見』され続けたナナが、ようやく帰宅する場面から幕を開けます。ラバースーツの中は汗と体液でドロドロの状態。極限の渇きを癒やそうとした彼女に差し出されたのは冷たいマックシェイクでしたが、口枷で固定された口ではストローを吸うことすらできません。やがてこぼれ落ちたシェイクを『こぼしたなら、責任もって掃除して?』という言葉とともに床に這いつくばって犬のように舐め取らされる屈辱が描かれます。疲労で気絶するように眠りについたナナが次に目を覚ますと、股間には友人が作成したという『無限絶頂マシーン』がすでに装着されていました。悲鳴も懇願も、気絶さえも許さない無慈悲なピストンが延々と続き、アナル処女喪失という『初めて』の恐怖も機械的なパワーの前では無力です。人としての尊厳が静かに削られていく過程がリアルに積み重なり、無機質なピストン音だけが部屋を支配する地獄は、いつ終わるとも知れず続いていき…。
おもちゃ

遠隔バイブで路上強制絶頂、公園で野外排泄まで命じられるドMペット女子w|中出しエロ漫画

密室での躾から一週間が経ち、ついにナナちゃんに許された『お散歩』。しかしそれは解放などではなく、逃げ場のない外の世界へ晒される新たな地獄の始まりでした。身体には遠隔操作のローターが仕込まれたまま夜の街へ連れ出され、『外に出たら誰かが助けてくれるかもしれない』という淡い期待はすぐに打ち砕かれます。一歩歩くたびに快楽の振動が全身を貫き、すれ違う通行人の視線、スマホを向けられる恐怖の中で、逃げたいという意思に反して雌の身体だけが正直に反応し続けます。路上での強制絶頂を経て辿り着いた公園の片隅で命じられたのは、『野外排泄』という究極のペット扱い。『犬みたい…』と呟くナナちゃんの尊厳は公衆の面前で完膚なきまでに砕かれ、身体の開発だけが着々と進んでいきます。ラバースーツ姿で衆目に晒される羞恥と、バレるかもしれない極限の緊張感が絡み合う中、さらなる屈辱がナナちゃんを待ち受けていて…。
イラマチオ

全頭ラバーマスクのメイドが喉奥チ●ポで呼吸しながら奉仕する変態生活w|イラマチオエロ漫画

言葉を奪われ、表情すら封じられた「ラバー製家財道具」として扱われるメイドの、過酷で甘美な日常を描いた60ページのストーリーコミックです。全頭ラバーマスクで視界を制限され、喉奥は極太のペニスギャグで常に満たされたまま清掃や奉仕をこなすという、逃げ場のない密室シチュエーションが展開されます。マスクの小さな穴から漏れる『スーッ、ハーッ』という必死の呼吸音、嘔吐反射と戦いながら続くディープスロート状態での生活、視界と感覚を遮断されたまま手探りで行う奉仕シーンなど、ラバーフェチ×全頭マスクのフェチ要素がこれでもかと詰め込まれています。絶望から始まった彼女の心理は、苦痛の果てに『喉イキ』という歪んだ快感へと変容し、依存と屈服へ堕ちていく精神崩壊の過程が丁寧に描かれています。無機質なドールフェイスと生々しい肉体のコントラストがガチで官能的で、プレイ後のアフターケアを経てもなお、彼女が再びラバー人形として生きることを受け入れていく結末が待ち受けているのですが…。
中出し

ラバー制服JKへの痴漢任務がいつの間にか逆に射精管理されてるじゃんw|中出しエロ漫画

朝の満員電車。エージェント・藤井は学院からある任務を受けていた。ターゲットは、ラバースーツ仕様の制服に身を包む女子学生・二条まい。プライドの高い彼女に継続的な接触行為を行い、その心理と行動の変化を『観測』することが藤井の使命だ。『これは仕事だ』――冷静に業務をこなす藤井だったが、ターゲットの反応は彼の予測を遥かに超えていく。リモバイによる人目を忍んだ刺激、ラバー越しの手コキ・足コキ、そして本番へと至る濃厚なプレイの中で、まいは受け身の立場から一転、自ら快楽を求めて藤井へと迫ってくる。『スイッチを押す権利、貴方にあげます』――そう囁く彼女の表情は、もはや最初の姿とは別人だ。さらに背後では、支配者・小椋リアンが藤井の射精管理という形で全体を掌握している。まいが口にする『私が、気になるんでしょう?…もっと好きにして良いんですよ』という言葉が、電車内の空気をじわじわと塗り替えていき…。