イタズラ 透明化ドリンクで姿を消してJKのGカップ尻を好き放題触りまくるw|巨乳エロ漫画
ブラック企業に勤める佐藤拓也(28)は、今日も上司から'意味のない説教'をされ、精神的にボロボロの状態で帰路についていた。限界寸前のある夜、駅ナカの自販機で目に飛び込んできたのが『透明人間チャレンジドリンク(限定100本)』。ラベルに書かれた'飲んだ瞬間、誰にも見えなくなるかも…?'という文句を笑い飛ばしながら一気飲みした直後、地下鉄通路に入った瞬間に体が透け始める。それは闇の科学者が生み出した本物の透明化剤だった。完全に透明になり、誰の目にも映らず、しかし触れることだけはできる——その異常な能力を手にした拓也の前に、まず現れたのは制服姿の黒髪JK。Gカップの豊満なボディと、思わず目を奪われるブランド尻が目の前に迫る。欲望のままにその丸みを堪能した拓也は、次なるターゲットとして地元コンビニでバイトする推しの後輩ちゃんの存在を思い浮かべ、悪戯したい衝動を抑えきれなくなっていく…。
