ムチムチ テニス部処女エースの名器に理性崩壊、ジムで汗だく中出しからシャワー室まで止まらないw
テニス部エースの棚江杏心は、さらなる高みを目指してジム通いを日課にしていた。スポブラとスパッツで引き締まったアスリートボディを汗でびっしょりと濡らしながら黙々とトレーニングをこなす彼女の前に現れたのが、ボクサー志望の男・鈴宮だ。真夏の2人きりのジムという密室で、汗だくのまま互いの熱を感じ合ううちに距離は急速に縮まっていく。トレーニング直後の火照った身体のまま始まるビチョ腋・汗だくの身体中を舐め回す濃密な絡み、さらにはトレーニング中の即尺まで展開し、アスリート女子として鍛え抜かれた棚江の処女が鈴宮によって奪われる。締めつけが強すぎる名器に理性を失った鈴宮はうっかり中出しまでしてしまい、その後もシャワー室での駅弁中出し、制服Hへと止まらない情熱が続いていく。これは『テニス部は野球部の手に堕ちました』の前日譚でもある2人の、誰にも知られていない夏の記録——その結末は…。
