NTR・寝取られ ボーイッシュな団地の友達、実は女の子…秘密を知ったら唇じゃなくてチ●ポに応えてきたじゃん…
団地の一角で、主人公のケータはひとりのボーイッシュな少年と出会います。ボサボサの髪にボロボロの服、汚れたサッカーボールを大事そうに抱えて、どこか寂しそうな眼をしたそいつ――それがユーキでした。ふとしたきっかけで友達になったケータは、やがてユーキが抱えるワケありな事情を耳にしてしまいます。聞いちゃいけない話を、聞いてしまったのです。距離が縮まるにつれ、ふたりの関係はただの友情では収まらない甘くて危うい空気をはらみはじめ、純愛とも呼べる感情が静かに育っていきます。そしてその想いが臨界点を超えたとき、ユーキはケータに対してフェラという形で応えていき、顔射・ぶっかけへと至る濃密なシーンが展開されます。本番なし・寝取られなしの純度の高いふたりだけの関係性が、32ページの本編と22ページの後日談を通じてじっくり描かれます。果たしてケータが聞いてしまったユーキの秘密とは何なのか、そしてふたりの関係はこの先どこへ向かうのか…。
