ふたなり 触手で犯すはずがお嬢様に逆に弄られて初めて乱れる触手メイドw|百合エロ漫画
屋敷に仕える触手メイドは、犯すための触手を持ちながら、なぜかその触手自体が快感に弱いという、おバカでみっともない体質の持ち主です。そんな『持ち腐れ触手』に目をつけたのが、屋敷のお嬢様。触手責めに屈するどころか、逆に触手を責め上げるという大胆な発想で、メイドに手を出してしまいます。触手を持つ側のはずが、お嬢様の愛撫によって初めての快感を知り、悶え乱れる触手娘。生まれて初めて感じる甘い刺激に戸惑いながらも、それが初めての恋心へと変わっていく様子は、ラブラブでありながらどこか切なさも漂います。『犯し甲斐ある』とでも言いたげなお嬢様の蕩けた笑顔と、快感に翻弄されるメイドの姿が百合の甘さをさらに引き立てます。かわいがってもらえた触手娘の運命は、このまま甘く溶けていくのか、それともお嬢様との関係がさらなる深みへと進んでいくのか…。
