連続絶頂

NTR・寝取られ

媚薬アロマで理性ぶっ壊れた処女さん、マッサージ師のちん●欲しさに自分から腰振りだすw|NTRエロ漫画

肩こりを解消しようと、二乃はマッサージ店の扉を開ける。担当するのは熟練の男性セラピスト。施術台に横たわった二乃は、最初こそ恥じらいを見せながらも、全身をゆっくりと這い回る指先の感触に少しずつ表情が変わり始める。オイルの香りとともに漂う媚薬入りアロマが二乃の理性を静かに溶かし、'最新器具'が肌に触れるたびに抑えきれない快楽が全身へと広がっていく。「先生、これってマッサージですか?」と戸惑いの声を漏らしながらも、身体はすでに正直に反応し、イかされまくる状況から逃げ出すことができない。処女だった二乃の中で何かが決壊し、ちん●への欲求がとめどなく溢れ出した彼女は、自らある行動を取ることを決意する…。
オナニー

淫術の呪いに蝕まれた退魔士、任務中もま●こが疼いて自慰が止まらず仲間にバレて恥辱まみれw|メス堕ちエロ漫画

妖魔に凌辱され、査問委員会によって二級退魔士へと降格させられたライカ。淫術の後遺症が全身を蝕み続けるなか、誇りだけを支えに任務へと臨む彼女の豊満な身体は、すでに淫気に侵され始めていました。下級妖魔の掃討では見事な活躍を見せながらも、任務後にトイレへ駆け込み、疼く秘部へと指を這わせてしまうライカ。そんな姿は仲間の監視の目に晒され、自慰シーンをまともに目撃されてしまいます。『卑猥な噂』が組織内に広まるなか、今度は任務中のビルの物陰で再び衝動を抑えきれず、仲間の目を盗んで密かに快楽へと溺れていく。さらに自ら淫紋を活性化させて呪いを解こうと試みるも、強烈な快感が全身を駆け巡り、激しく腰をくねらせながら連続絶頂してしまう始末。そして電車尾行任務では一般人に痴漢され、声を出せない状況で全身を触られ、何度もイカされてしまい、気高き退魔士の理性はついに限界を迎え…。