NTR・寝取られ 薬で脳を焼かれた優等生が満員電車で強制服従…口が勝手に『奥まで』w|NTRエロ漫画
駅のホームで規律を説いていた唯の背後から、男がデバイスを一閃させる。甘い霧が彼女の脳をダイレクトに支配し、『な、何……今の……っ』と動揺する間もなく、満員電車へと押し込まれてしまう。密着した車内で背後から卑劣な手がお尻を鷲掴みにし、もう片方の手が胸を強引に捏ね回す。スプレーの薬理効果によって嫌悪感は瞬時に脳を焼くような快感へと強制変換され、唯の身体は意思に反して反応し始める。下着の中に指が侵入してナカを抉られ、『ナカがぁ……っ!!』と声が漏れる。さらに男の冷酷な命令で膝をつかされ、震える口で咥えてしまう唯。『私の口が……勝手に開いて……』と心で叫びながらも、喉の奥深くまで突き入れ舌を絡ませ続ける。そして次の命令はケツを突き出すことで、身体が勝手に従ってしまう自分に唯は絶望する。30分間の絶対服従の末、唯は…。
