ダウナー系美人の幼馴染・先輩、水越真中。Kカップの爆乳を持ちながら感情表現が乏しく、無表情なまま「こちょこちょ、効かないよ……?」と棒読みで返す彼女の無防備な姿を見られるのは、後輩の山田だけだと思っていた。ところがクラスメイトの田中が二人の聖域に踏み込んだ日から、全てが狂い始めます。山田のくすぐりには微動だにしなかった先輩が、田中の愛撫には聞いたこともない甘い声で悶え始め、鉄壁だった無表情が白目・涎・アヘ顔へと崩壊していく。さらに残酷なのは、山田とオンラインゲームで通話協力プレイをしている最中、裏では田中にガン突きされているという構図です。「助けて」「激しい」という言葉が実は喘ぎだったと気づく絶望感。そして田中のスマホに残された痴態動画と、「山田くんには内緒」という言葉が背徳感でより強くイくためのスパイスだったという残酷な答え合わせが山田を待ち受けます。朝起きたら勝手にフェラしていたという事後報告まで突きつけられた山田の選択は…。
収録作品
『性処理の儀式』
に書き換えられていく――。 【あらすじ】 ダウナー系巨乳先輩×陰キャ後輩(主人公)×チャラ男(寝取り役) 主人公だけが知っているはずだった先輩の「無防備な姿」が、チャラ男によって「淫乱なメスの姿」へと開発されていく! くすぐり罰ゲームから始まる、不可逆のNTR堕落記録 「やまだくん……こちょこちょ、効かないよ……?」 先輩であり幼馴染の水越真中。 ダウナーで無表情、でもKカップの爆乳を持つ彼女と、部屋でゲームをしてじゃれ合う日々。 彼女の無防備な姿を見られるのは、世界で僕、山田だけだと思っていた。 しかし、クラスメイトの田中が二人の「聖域」に土足で踏み込んだあの日から、全てが狂い始める。 僕のくすぐりには棒読みだった先輩が、田中の手による「愛撫」には、聞いたこともない甘い声を上げて悶え苦しむ。 僕がいない間に開発され、僕とオンラインゲームをしている裏で突かれ、僕の知らないところで「雌」に堕とされていく先輩。 そして訪れる、残酷な答え合わせ。 **「山田くんには内緒」**という言葉は、僕を守るためではなく、背徳感でより強くイくためのスパイスだった。 【見どころ】 ・鉄壁の無表情が崩壊する瞬間 普段は感情の起伏がない先輩が、田中の巧みな手マンとピストンによって、白目をむき、舌を出し、涎を垂らす「メス顔」へと変貌するギャップ。 ・ゲーム×NTRの残酷なギミック 山田と協力プレイをしている最中、裏では田中にガン突きされている「通話セックス」。 「 助けて(敵から)」「激しい(攻撃が)」という言葉が、実は田中のピストンに対する喘ぎだったと気づく瞬間の絶望感。 ・ゲスなネタばらしと脳破壊 「お前の優しさが物足りないってさ」「朝起きたら勝手にフェラしてたわ」 田中のスマホに残された、完全に堕ちた先輩の痴態動画と、容赦ない事後報告。 ・救いのない「敗北者」エンド 先輩を取り戻すこともできず、事後の精液の匂いが充満する個室で、これからも「都合のいい弟分」であり続けることを受け入れる、BSS(僕が先に好きだったのに)の末路。 【キャラクター】 ■水越 真中(先輩) 感情表現が乏しいダウナー美人。Kカップ 田中の強引なセックスによって「メス」としての本能を呼び覚まされ、主人公の前でも隠しきれないキスマークと色気を漂わせるようになる。 ■山田(主人公) 先輩との穏やかな関係を「聖域」として大切にしていたが、田中に全てを奪われる。 最後は敗北を受け入れ、歪んだ関係の中で生きることを選ぶ ■田中(寝取り) 主人公の友人。先輩の感度の良さを見抜き、徹底的に開発する。 「山田にバレないように」「山田に聞かせながら」というシチュエーションで先輩を興奮させる天才。 ■作品内容 本編 コミック形式 80ページ
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こんな人におすすめ
無表情・ダウナー系の美人先輩が自分の知らない男に堕とされていく絶望感がたまらない人にハマる。通話中に別の男に犯されているという状況の残酷さや、鉄壁の無表情がアヘ顔に崩壊していく落差が好きなNTR愛好家、特に「自分だけが特別だと思っていた幻想を壊される」系の寝取られに興奮できる人向け。
作品の見どころ
寝取られジャンルの中でも「無表情・ダウナー系ヒロインの崩壊」という切り口は希少で、感情の振れ幅がそのまま背徳感の落差として機能している。山田との通話中に田中に突かれているという二重構造の同時進行シーンが本作最大の核で、「助けて」が喘ぎだったと事後に判明する情報の遅延開示が絶望のピークを意図的に引き延ばす。無防備だと思っていた聖域を他者に踏み荒らされる屈辱と、「内緒」という共犯の甘さが刺さる一作。










































