カジノで絶好調だったナミに、突然ハゲデブのおじさんが1億ベリーの大勝負を仕掛けてくる。勝負に負けてしまったナミに「体で払え」と迫るおじさん。連れ込まれた怪しい部屋で金の懐中時計を見せられた瞬間、ナミの体が勝手に動き出します。嫌なのに服を脱いでしまう、嫌なのにメイド服を着てしまう、嫌なのに跪いてしまう…。意識はハッキリしているのに体が言うことを聞かない催●状態。むちむちボディをキモおじに触られまくり、抵抗できないまま感度をビンビンに高められ、何度もイかされるうちにその表情はトロトロに蕩けていきます。最初は鋭く睨みつけていたナミが、やがて自分から腰を振り『気持ちいい…!』と叫んで中出しを受け入れ、笑顔で『ご主人様…』と呼ぶ完堕ち性処理メイドへと変わっていく56ページ。催●×メイド服×中出しが絡み合う堕ち展開の先に待ち受けるものとは…。
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こんな人におすすめ
「嫌なのに体が動いてしまう」催眠系の堕ち展開が好きな人にハマる。意識はクリアなまま抵抗できない焦燥感と、キモおじ相手に感じさせられていく羞恥がたまらない人、ナミのむちむちボディをじっくり陵辱されるのを見たい巨乳好きにも刺さる。完堕ちして笑顔で「ご主人様」と呼ぶ落差が好きな人に特におすすめ。
作品の見どころ
人気キャラクターを使った二次創作NTR・堕ち系の中でも、催眠による身体制御という「意識と肉体の乖離」を軸に据えた作品。嫌悪感を保ったまま自分の体が命令に従っていく葛藤描写に重点が置かれており、同系統の単純な意識消失ものとは一線を画す。睨みつける表情から腰を振る恍惚顔へと段階的に崩れていくテンポは丁寧で、背徳感と支配感が積み重なりながらメイド服×中出しという記号で締まる完堕ちへの圧が全56ページに渡って途切れない。


























































