彩南高校の陰キャ学生・コウは、毎日こっそり廃校舎の怪しい石碑に願い事をする習慣があった。憧れの古手川ユイ、モモ・ベリア・デビルーク、金色の闇——3人の美少女を毎日エロい目で見ながらも、何もできない日々が続いていた。ある日、石碑に向かって「誰でもSEXができる世の中にしてください!」と叫んだ瞬間、眩い閃光が走る。翌日から学校中の常識が一変し、誘われれば当然のようにSEXする世界へと改変されてしまう。最初に動いたのは風紀委員の古手川ユイ。放課後の図書室に2人きりで呼び出されたコウの前で、彼女は自ら制服を脱ぎ始め、美しい巨乳を惜しげもなく晒す。ねっとりとしたフェラチオ、そして豊満な胸で挟み込まれる快感に我を忘れたコウだったが、古手川の表情を見て'体は抱けても心は抱けないんだ'と絶望する。しかし持ち前の巨根を膣内に挿入した瞬間、彼女の顔は徐々にとろけたメス顔へと変わっていき、大量中出しの末に次の約束まで取り付けてしまう。続いてモモを自室に招き、恥じらいながらも激しくしゃぶりつく姿に興奮が止まらない。さらに金色の闇とも体育館の更衣室で密会し、立ちバックで腕を掴みながらの強烈ピストンで彼女をイキ狂わせ快楽堕ちさせると、'またお願いします'と言わせることに成功する。夢のような日々が続くコウだったが、再び石碑が閃光を放ち…。
PR
こんな人におすすめ
とらぶる!のキャラクターたちが好きで、陰キャ主人公が美少女たちを次々と快楽堕ちさせる展開に興奮できる人にドハマりする。制服姿の清楚系女子がとろけたメス顔になっていくギャップや、巨根による圧倒的な征服感、常識改変という背徳的なシチュエーションが刺さる人に特におすすめ。
作品の見どころ
人気ラブコメ原作を下敷きにした二次創作系作品として、キャラクターへの既存の感情移入を逆手に取った構成が本作の強みだ。「常識改変」という設定により、ヒロインたちが自ら主人公に近づく流れを作り、征服感とハーレム感を同時に味わえる仕掛けになっている。陰キャ×巨根という属性の組み合わせが逆転劇の快感を底上げし、各ヒロインがそれぞれ異なる崩れ方をしていく過程に密度がある。





















































