
世界一の名門お嬢様学園で用務員として働く『僕』には、自分でも気づいていない不思議な『特異体質』が備わっていた。半信半疑のまま試してみると、生まれつき不感症で無感情だったクール美人のメイドが人が変わったように大絶頂し、好感度マックスで忠誠を誓ってくれる状態に。その体質に目をつけた者たちから、学園のトラブルメーカーたちを『更生』させる役目を押しつけられる。ターゲットは4人——独占欲が異常に強い保健室の先生、長乳首がコンプレックスのドMな腹黒お嬢様、陰毛もケツ毛もわさわさでワキもジョリってるが超爆乳安産型のドスケベ学園長(42)。特に学園長は偉そうに指示を飛ばしてくるムチムチ爆乳の熟女で、アヘらせてオホらせて完堕ちさせてやると『僕』の欲望に火がつく。フェラ、ぶっかけ、アナル、母乳まで、ひたすらプレイしまくる展開が続き、上流階級の女たちが次々と『僕のもの』になっていく——その先に待つ学園長との最後の『更生』が…。
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こんな人におすすめ
特異体質で女たちを快楽に堕とす主人公モノが好きな人にハマる。不感症クール美人のメイドや腹黒お嬢様、独占欲強めの先生など属性豊かなヒロインが揃い、フェラ・アナル・母乳・ぶっかけとプレイも多彩。陰毛や腋毛など濃いめのリアル系ボディが刺さる人や、熟女学園長を完堕ちさせる展開に燃える人に特におすすめ。
作品の見どころ
用務員という最底辺の立場から上流階級の女たちを次々と支配下に置く構図が、ハーレム系の中でも身分格差による背徳感を強く打ち出した一作。不感症のメイドが初めて快楽に目覚める導入から、コンプレックスを抱えたお嬢様、独占欲の強い教師、そして威圧的な爆乳熟女学園長へと標的が格上がりするにつれ、征服感と感情的な落差がどんどん積み上がっていく。陰毛・腋毛・母乳といったリアル寄りの描写が加わることで、絵空事感を排した生々しさが全編を貫いている。






















































