息子・勇太をいじめから救い出した母・香織のもとへ、週末になって龍一・陽二・三雄の三人が謝罪と手土産を携えて訪ねてくる。いじめが解決したと胸を撫で下ろした香織だったが、それは三人による周到な強●計画の幕開けだった。勇太は龍一に外へ連れ出され『しばらく戻ってくるな』と怒鳴りつけられるが、残された母親が心配で自宅へと引き返す。鍵のかかった玄関をくぐり抜け、二階の自室へ恐る恐る向かうと——そこには想像を絶する光景が広がっていた。香織は勇太を二度といじめないという約束と引き換えに下着を晒し、さらに身体を触りまくられながらも、なぜか全身に火照りを感じて完全には拒めずにいた。やがて三人がズボンを脱ぎ始めると、香織は『戻しなさい』と叱りながらも、息子のそれとは形も大きさも異なる三本のイチモツから目が離せなくなる。事態を収めようとフェラチオと手コキで三人を射精させた香織だったが、自身の火照りは少しも冷めず、気づけば悪○キの一人と唇を重ねてしまう。その瞬間、部屋の外から覗き見る勇太の視線に気づき頭が真っ白になった香織は、三人に押さえつけられ衣類を剥がされ——息子に見られていると知りながら、身体は悦びに震えていく。そして悪○キたちが立ち去ったあと、二人きりになった香織が勇太に告げた'驚きの言葉'とは…。
PR
こんな人におすすめ
息子の前で犯される母親という背徳的な構図が好きな人にハマる。いじめっ子たちに強引に迫られながらも身体が反応してしまう人妻の葛藤と堕落、さらに息子に覗き見られている羞恥と興奮が重なる二重の背徳感が核心。NTR・寝取られ・母子近親要素が刺さる人なら終盤の展開まで目が離せない。
作品の見どころ
息子への罪悪感と肉体の昂りが交錯する「母の堕落」を、覗き見という一点突破の構図で描く点が本作最大の特徴だ。同ジャンルの強●物が加害者視点に寄りがちな中、本作は息子の視線を軸に据えることで背徳感を二重構造に仕立てている。展開は序盤から密度が高く、謝罪訪問という日常的な入口から一気に非日常へ転落するテンポが緊張を持続させる。母が息子に見られていると知りながら悦びに震えるという感情の逆転と、ラストで香織が放つ「驚きの言葉」が全編の背徳感を回収する。









































