
20XX年、牛が滅びた世界では若い女性の母乳が重要な資源となり、各学校に『搾乳部』が設立されるようになった。母乳生産量全国一位を誇る名門『搾乳女学園』の顧問に任命された主人公は、さっそく生徒会長・御影詩織に目をつけ、搾乳部への入部を強制する。プライドの高い委員長・詩織は当然これを拒むが、主人公は彼女を立派な『牝牛』へと仕上げるべく、乳首責めや搾乳を繰り返す徹底した調教を開始。フェラチオやパイズリといった奉仕まで叩き込まれていく詩織は、やがてその巨乳から母乳を滴らせながら『…ま、まだまだ未熟な牝牛に…母乳がたくさん出るような…搾乳指導…お願い、します…』と懇願するまでに変わり果てていく。俺専用の家畜オナホとして完全に飼いならされていく詩織の末路は…。
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こんな人におすすめ
巨乳や母乳系フェチで、支配・調教・辱めといった強めの主従関係が好きな人にハマる。制服姿の委員長キャラが嫌がりながらも従わされていく流れが好きな人や、搾乳という特殊なシチュエーションに興奮を覚える人、ぶっかけやパイズリも楽しみたい人におすすめ。
作品の見どころ
搾乳というニッチ嗜好を学園モノの権力構造に落とし込んだ点が本作の特色で、純粋な搾乳特化作品よりも「立場差」による支配感が全編に漂う。嫌がる委員長を段階的に従わせていく過程に重点が置かれ、背徳感と羞恥の積み重ねが丁寧に描かれているため、一瞬の快楽より蓄積型の劣化を好む読者に刺さる構成になっている。











































