赤点ギリギリだったテストの代償として、リトは膨大な量の問題集を課される補習生活を送っていました。5日間ひたすら問題と向き合い続け、限界を迎えたリトはついに一時帰宅を決断。夜遅い時間帯の電車はガラガラのはずでしたが、そこに思わぬ人物がいました。古手川唯がミニスカートからパンツがちらちら見える状態で、すやすやと眠っているのです。疲労と解放感が重なったせいか、いつもなら理性で踏みとどまれるリトが、今日ばかりは古手川唯のパンチラに勃起を抑えられなくなってしまいます。捕まる覚悟を決めて痴漢行為に及んだその瞬間、目を覚ました古手川唯の口から飛び出したのは衝撃の一言——「責任…取ってくれるとでもいうの?」。爆発した性欲のままコンドームもつけずに中出しSEXへと突入し、古手川唯自らもチンポを求めてくるほど乱れるイチャラブな展開に。しかしこれが最初から仕組まれたセックスだったと気づかされ、家に着くまでの間に数えきれないほど射精させられることになって…。
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