
| シリーズ | 淫紋によって快楽 何度もイかされ寝取られる |
|---|---|
| 作者 | えちち工房 |
| ページ数 | 190ページ |
| 配信開始日 | 2026/01/31 |
修学旅行先の神社で、アスナは彼氏と2人で幸せを願い、絵馬に祈りを捧げていた。ところが何の因果か、その祈りを聞き届けた神様が叶えたのは、2人の青春を間近で見ていたモブ男の性欲だった。『青春を見せつけた罰だ』とでも言わんばかりに、神様はアスナの身体に淫紋を刻み込む。モブ男はアスナを個人的に呼び出し、『子宝祈願』と称してその淫紋を使って彼女を追い詰めていく。『お願い見ないで』と懇願するアスナだったが、淫紋が発動するたびに快楽が全身を駆け抜け、アヘ顔を晒しながら何度もイかされてしまう。彼氏が気付かない平穏な時間の裏側で、中出しを繰り返す寝取られが着々と進行していく。気付いた時にはもう遅ぇ——祈りの効力が切れてもモブ男の腰は止まらず、アスナの身体はどんどん深みにはまっていき…。
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こんな人におすすめ
寝取られ・NTRが好きで、ファンタジー要素で理由づけされた堕ち展開にグッとくる人にハマる。淫紋による強制快楽でアヘ顔を晒しながらも彼氏に気づかれないギリギリの緊張感、モブ男による連続中出しと着実に進む支配関係が好きなら刺さる一作。
作品の見どころ
神社×淫紋という和風ファンタジー設定でNTRを描く点が、学園ものの中でも異色の立ち位置。超自然的な「罰」として欲望が発動するため、被害者側の拒絶と快楽の板挟みに強い説得力が生まれている。彼氏の目が届かない場所で刻一刻と堕ちていく構造が背徳感を底上げし、淫紋発動のたびに理性を上書きされるアスナのアヘ顔と懇願の落差がテンポよく積み重なる。








































































