
| シリーズ | 俺の自慢の母親が・・ |
|---|---|
| 作者 | ピンク堂書店 |
| ページ数 | 109ページ |
| 配信開始日 | 2025/08/04 |
元ホステスのシングルマザー・北村亜希子(36歳)は、息子・拓斗の同級生である堂島健吾に弱みを握られ、その言いなりになっていく。後編では、職場のトイレでオナニー生配信をさせられるという屈辱的なシーンから幕を開ける。拡張されたアナルに健吾の怒張が突き刺さり、抗えない快楽に溺れていく亜希子。一方、息子の拓斗は母親の周囲に漂う'男'の気配を感じ取り、疑惑の目を向け始める。そんな息子の視線をかわしながら、亜希子と健吾はキッチンで背徳の立バックに及ぶ。やがて拓斗は母親の職場で決定的な証拠をつかみ、'まさか健吾と母さんが・・'という衝撃の真実に直面する。親子の絆と抗えない快楽の間で、亜希子に究極の選択が突きつけられる。全編フルカラー109ページで描かれる衝撃のクライマックス、その結末は…。
続きを読む
PR
こんな人におすすめ
年下や息子の同級生に支配される熟女・人妻もののNTRが好きな人にハマる。アナル調教や屈辱プレイが丁寧に描かれており、弱みを握られ堕ちていくシングルマザーの葛藤と快楽を楽しみたい人、さらに息子にバレるスリルと背徳感を求める読者には特に刺さる一作。
作品の見どころ
息子の同級生による支配という、NTRの中でも「家族の目線が交差する」構図を丁寧に描く点が本作の強み。単なる肉体的征服に留まらず、息子・拓斗の疑惑と亜希子の板挟みという感情的圧力が常に画面に緊張を生んでいる。職場トイレでの生配信、キッチンでの立バックと、日常空間を舞台にすることで覗き見感と背徳感が増幅。フルカラー109ページの密度で、快楽への堕落と母親としての葛藤が交互に押し寄せるクライマックスまで一気に読ませる。














































































