入院中の息子の手術代500万円——その代償として、院長が未亡人の母親に要求したのは、あまりにも卑劣な取引でした。カーテン一枚を挟んで息子が眠る病室で、真夜中の『特別診療』が幕を開けます。院長に命じられるまま身に着けさせられたのは『バイブ付きナース服』。しかもそのバイブは息子のナースコールと連動しており、息子が苦しむたびに母親の身体を責め立てる仕掛けになっています。『あの子が見てるのに、私…おかしくなっちゃう…』——背徳感の中で必死に声を殺しながらも、恥部はびちゃびちゃといやらしい音を立て始め、抑えきれない快感が全身を支配していきます。院長の'肉注射'で愛液をたっぷりと注がれ、全身を痙攣させた彼女は、ついに息子の目の前で一線を越えてしまい…。
収録作品
『あの子が見てるのに、私…おかしくなっちゃう…』
入院中の息子の手術代500万円と引き換えに院長が要求してきたものとは…? カーテン一枚を隔てて息子が眠る中、真夜中の
『バイブ付きナース服』
。 しかもこのバイブ、息子のナースコールに連動していたのだ。 息子が苦しめば苦しむほどバイブが母を責めあげる。 背徳感とともに、言いようのない快感がカラダを支配していく…。 息子にバレぬよう必死に声を殺すのだが…、 淫らなシチュエーションに悶え、恥部はびちゃびちゃといやらしい音をたて始める。 院長の肉注射でたっぷりと愛液を注がれ、全身を痙攣させた人妻は、ついに息子の目の前で…。 性に溺れ、母親ではなく淫らなメスと化した女の末路は…。
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こんな人におすすめ
立場のある女性が弱みを握られ、逃げられない状況で堕ちていく「弱みにつけ込む支配系」が刺さる人にハマる。息子の目の前という極限の背徳感と、バイブが連動するギミックの卑劣さが癖になる設定で、熟女×強制×羞恥を組み合わせた濃厚な展開が好きな読者に特におすすめ。
作品の見どころ
「息子を救うための身売り」という極限の母性と快楽の相克を、病室という密室で描いた背徳NTR系作品。同ジャンルの熟女もの全般と比べ、ナースコール連動バイブという機械仕掛けの羞恥装置が物語の軸に据えられており、設定の作り込みが際立つ。カーテン越しに息子が眠る中で声を殺しながら堕ちていく展開は感情ハードルが高く、嗚咽と愛液が混ざり合う濃密なシーンが畳み掛けるように続く。









































