生徒会長・宮内優子は男嫌いで高慢、誰もが一目置く優等生。そんな彼女が卑劣な痴〇男の理不尽な勝負を受けてしまったのは、プライドが許さなかったからに他なりません。しかし結果は無様な敗退。下校中の電車内で媚薬を塗り込まれ、Gスポットをゴリゴリと責め立てられた優子は悶絶するしかありません。『イッたら負けちゃう…!なのに…なんで私はこんなに気持ちよさそうな顔をしているの…?』――自分でも信じられない表情を晒しながら、トロトロに解された膣内へ凶悪な肉棒が遠慮なく侵入してきます。快楽を一度覚えてしまった女は、人目も憚らず淫らに鳴き喘ぎ、制服姿のまま乱れていきます。『この私が…男にイカされるなんて…!』という屈辱と、抗えない快感の狭間で優子の理性は崩れ始め…。
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