パイズリ 近寄りがたいバイト先の巨乳人妻が泥酔→中出し懇願まで堕ちたw|熟女エロ漫画
恋愛なんて面倒くさいと半ば諦めている友樹にとって、バイト先の人妻・美保子は仕事はできるが近寄りがたい存在です。職場でほとんど笑顔を見せない美保子に、友樹は密かに「嫌われているかもしれない」と感じながら日々をやり過ごしていました。ところがある夜、バイト先の飲み会で美保子が酔いつぶれてしまいます。放っておけない友樹は彼女を自宅に連れ帰り介抱しますが、眠る美保子がふと寝返りを打った瞬間、スカートがめくれパンチラが目に飛び込んできます。『スカートを直すだけ』と自分に言い訳しながら、友樹は美保子の下半身にそっと手を伸ばし――。その一触れが、二人の関係を決定的に変えていきます。巨乳の人妻が次第に乱れ、フェラ・パイズリから口内射精へと流れが加速し、最終的には美保子自身が中出しを懇願する本気のセックスへと発展していく様子が126ページにわたってフルカラーで描かれます。職場では決して見せなかった美保子の素顔が、友樹の前でどこまでも剥かれていき…。
