新しい高校への入学初日、主人公の湊太は晴れやかな気持ちになれずにいました。目覚める直前まで、母親を組み敷くやけにリアルな夢を見ていたからです。頭を切り替えようとする湊太をよそに、母親は豊満な身体を無邪気に押し付けながら入学祝いだと言って風呂場に乗り込んできます。断る間もなく背中を流され、やがて母の手は息子の股間へと伸びていき…。『恥ずかしがらないの!こんなに大きくなっちゃって…お母さんの中で綺麗に洗わないと……』と囁く母は、一人前に成長した息子の身体に完全に欲情し、理性を手放して大暴走。まるで湊太が見た悪夢をなぞるように、母の膣内に屹立した肉棒が飲み込まれていき…。学校では生徒たちの視線を集めるクールな担任として君臨する母が、家では息子に発情し我を忘れる——その二面性がどこまで深みにはまっていくのか…。
続きを読む
PR























































