夫との間にセックスレスという深刻な悩みを抱えながらも、表向きは完璧な夫婦を演じてきた人妻・片桐佳織(35)。抱かれたい——その切実な欲求を胸の奥に押し込んで日々を過ごす佳織の隣に、ある日大学生の怜央が引っ越してくる。初日の挨拶を交わした瞬間、怜央は巨乳の人妻・佳織を抱くことを静かに決意し、着実に距離を縮めていく。関係性を深めた末についに佳織の家へと足を踏み入れた怜央は、そこで突然オスの本性をむき出しにしてくる。最初こそ拒もうとした佳織だったが、パイズリ、フェラ、イラマチオと次々に引き出される快感の前に、自分の中のメスが疼きはじめるのを止められない。種付けプレスで追い詰められた佳織の表情はいつしかアへ顔へと変わり、夫への罪悪感など遠くへ消えていく。理性の糸が一本また一本と切れていく佳織は、果たして怜央の腕の中で完全に堕ちてしまうのか…。
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こんな人におすすめ
セックスレスの人妻が若い男に少しずつ落とされていく過程にゾクゾクする人にハマる。強引に迫られながらも快感に抗えず理性が崩れていく描写が丁寧で、NTRの醍醐味である「堕ちていく瞬間」を楽しみたい人や、巨乳熟女×年下大学生という組み合わせが好きな人に刺さる作品。
作品の見どころ
人妻×年下大学生という組み合わせはNTRジャンルの定番だが、本作は"レス妻"という切実な飢えを丁寧に描くことで、単なる肉欲の暴走ではなく感情ごと崩れていく過程に重点を置いている。序盤の距離の詰め方は静かで計算的だが、怜央が本性を見せた瞬間から展開が一気に加速し、パイズリ・フェラ・イラマチオと畳みかける奉仕シーンが段階的に佳織の理性を削いでいく。夫への罪悪感が快感に塗り潰されていくグラデーションが読みどころ。

















































