肩こりを解消しようと、二乃はマッサージ店の扉を開ける。担当するのは熟練の男性セラピスト。施術台に横たわった二乃は、最初こそ恥じらいを見せながらも、全身をゆっくりと這い回る指先の感触に少しずつ表情が変わり始める。オイルの香りとともに漂う媚薬入りアロマが二乃の理性を静かに溶かし、'最新器具'が肌に触れるたびに抑えきれない快楽が全身へと広がっていく。「先生、これってマッサージですか?」と戸惑いの声を漏らしながらも、身体はすでに正直に反応し、イかされまくる状況から逃げ出すことができない。処女だった二乃の中で何かが決壊し、ちん●への欲求がとめどなく溢れ出した彼女は、自らある行動を取ることを決意する…。
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