大学進学を機に兄夫婦の家に居候することになった拓海。歓迎会の席で酒が入った兄嫁・涼香さんは、仕事に追われる夫がまったく構ってくれないと拓海に愚痴をこぼし始める。兄は「明日も早いから」と妻を拓海に押し付けてさっさと寝室へ消えてしまい、二人きりの夜が始まる。さらに酔いが回った涼香さんは、'最近相手をしてくれないのは魅力がないからかも'と自信なさげに呟き、完全に無防備な姿をさらけ出す。久しぶりに異性に近くで見つめられる緊張と酔いが混ざり合い、隙だらけの涼香さんの色気はやばいほど拓海の理性を削っていく。気づけば拓海の手は涼香さんのアソコへと伸びていた。酔ってぼんやりとした意識の中でも、久しぶりの快感にじわじわと火照った涼香さんはそのままイってしまい、乱れた姿に興奮を抑えられなくなった拓海はついに我慢の限界を超えて…。
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こんな人におすすめ
人妻・義姉もの・NTR系が好きな人にハマる一作。夫に放置された欲求不満の兄嫁が酔った勢いで無防備な色気を見せるというシチュエーションが刺さる。巨乳熟女の崩れていく姿や、禁断の関係ゆえの背徳感を求めている人、中出し・泥酔状態での乱れっぷりに興奮できる人には特におすすめ。
作品の見どころ
義兄の妻という禁断の立場をじっくり丁寧に描く点で、単なる人妻ものとは一線を画す。夫の無関心という現実的な隙間を突いた設定が背徳感に説得力を与え、NTR文脈の中でも感情的な動機がしっかり機能している。酔いという曖昧な境界線を活かしたスロー展開で理性の崩壊を段階的に積み上げ、涼香の無防備な色気が拓海の欲望を少しずつ限界まで押し上げていく温度感が本作最大の肝だ。

























































